日常のワードローブに喜びを。
限定カプセルコレクションをご覧ください。
刺繍のディテール、ポップでユニークなプリント、鮮やかな色彩が、メンズとウィメンズ、ペアで表現されています。
KENZOのクリエイティブな世界観からインスパイアされたリップキスのモチーフは、1970年秋冬のアーカイブニットウェアデザインを再解釈したもので、1971年のVogue UKの編集記事で髙田賢三自身が着用していました。
2つのチェリーをあしらったグラフィックは、日本の桜の季節を表現しており、再生や新たな始まりを想起させるニュアンスも込められています。